2018年 11月 16日

2018年11月10日2018年12月25日

ノリタケの森の冬の風物詩としてお楽しみいただいているサンタクロースが今年もイルミネーションとともに登場します。
高さ14mの巨大クリスマスツリーが飾られ約4万球のイルミネーションが辺りを彩ります。

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2018年11月16日2018年12月2日

中村佑介氏がこれまでに携わってきた仕事のほぼ全てが一堂に会する、大規模な展覧会
原画、完成イラストはもちろん、着色前の線画やアイデアスケッチなど330点以上を公開されます。
【中村佑介 イラスト付きサイン会】
・2018年11月24日(土)、25日(日)各日13:00~
・定員:各日60名
・参加条件:展覧会初日より、会場内ショップにて下記【対象商品】を含む2,000円(税込)以上お買い上げで参加希望の方に整理券を配布
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2018年11月16日2018年12月2日

イロハモミジをはじめ、紅葉する樹木は500本以上あり、カラフルな「もみじ」のトンネルを、ゆったりと楽しむことができる秋の植物園です。
子どももみじハカセ/

【紅葉ライトアップ】11/16(金)~18(日)、11/22(木)~25(日)
 植物園エリアのみ~20:30まで開園
温室ライトアップ/音と光の噴水ショー/ランタン作成体験/チャペルコンサート/篠笛コンサート/アコースティックライブ(ギター演奏)などを日替わりで開催。
ライトアップ開催日は、11:00~20:15まで植物園花園橋付近にキッチンカー登場(雨天中止)
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2018年10月5日2018年12月21日

名古屋最古の料亭がで花柳界(かりゅうかい)と呼ばれる、美しく華やかな芸妓、舞妓の世界を体験できるイベントです。
名古屋には「置屋」と呼ばれる芸妓、舞妓を抱える家はありませんが、「名妓連(めいぎれん)」と言う検番に所属する芸者は、現在21名所属しています。
お座敷以外では会う機会の少ない、「芸どころ名古屋」の看板でもある「名妓連」のお姐さんや
可愛い舞妓さんが河文に置屋のように集い、日本舞踊やお座敷遊びを披露してくれます
※水・金の日時指定で、事前申込み制

21:30~ 受付
22:00~ 日本舞踊鑑賞
22:20~23:00 写真撮影、会話、お座敷遊びのトラトラ、丁半(ちょうはん)等
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2018年10月27日2018年11月18日

~見えない景色が、見えてきまする。~
名古屋の狂言や歌舞伎、筝曲、民謡など伝統文化をまちなかで体感するイベント「やっとかめ文化祭」です。
名古屋市内各所で「芸どころまちなか披露」「まちなか寺子屋」「まち歩きなごや(40コース)」「お座敷ライブ」など100を超えるプログラムが開催されます。

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2018年11月3日2018年12月16日

平安時代後期に紫式部が執筆した源氏物語は成立後まもなく絵画化され、中近世を通じて様々な絵画作品が製作され続けました。
国宝「源氏物語絵巻」とともに、平安時代から江戸時代に到るまでの写本や注釈書、絵画作品などを一堂に展示し、源氏物語愛好の歴史を振り返ります。
期間中、「国宝 源氏物語絵巻 橋姫」ほか4場面を、場面を入れ替えて常時展示します。
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2018年11月15日2018年11月30日

今年で29年目を迎える「名古屋市民芸術祭2018」を共催し、百年を迎えた揚輝荘聴松閣の特徴ある建築空間と、天野ワールドとの“奇想天外”な出会いの妙をお楽しみ下さい。
・天野 天街監督『トワイライツ』(1994年)16ミリフィルムでの上映&トークショー。
・青葉 市子スペシャルライブ 「夢遊天蓋、霜月に棲まへば」
・天野 天街によるコラージュ作品の展示
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2018年10月7日2018年11月25日

日曜日毎に揚輝荘北園を眺めながら、秋の一席を楽しめます。
◆お茶会
 10月 7日(日)  表千家清和会  加藤 登美子
 10月14日(日)  皇風煎茶禮式  中根 香和
 10月21日(日)  表千家  野本 エリ子 名古屋まつり記念イベント 弘法茶会
 10月28日(日)  松尾流  中村 宗暉
 11月 3日(土・祝)  大日本茶道学会名古屋支部  森 和仙 秋の文化祭
 11月 4日(日)  表千家みれい会  西本宗俊 秋の文化祭
 11月11日(日)  表千家  谷川 明江
 11月18日(日)  表千家  青木 裕子
 11月21日(水)  表千家  横井 博子 弘法茶会
 11月25日(日)  裏千家  荒木 宗鈴 紅葉を楽しむ会

◆茶席 一席 500円
 *数に限りがありますのでご了承下さい。
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2018年11月14日2018年11月25日

中国・新疆(しんきょう)シルクロードを中心とした美しい自然やそこに生きる人々の写真展。

●近江弘プロフィール
岐阜県美濃加茂市出身。写真歴11年。
年に数回、中国などを訪れ、美しい山岳やそこに住む人々の写真を撮影。
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2018年10月11日2018年11月18日

稲垣喜代志は昭和8年に愛知県刈谷市に生まれ、戦後、愛知県安城農林学校(現・愛知県立安城農林高等学校)へ入学し、その後法政大学へ進みます。卒業後は学生社を経て、日本出版協会に就職し「日本読書新聞」の編集に携わるなか、文学者、芸術家、研究者、ジャーナリストらと多彩な交流関係を持ちました。
稲垣喜代志さんの没後1年を悼み、生涯編集者として世間に思いを投じ、出版の真価を問い続けてきた稲垣喜代志について、生前に手がけた書籍や雑誌、愛用品などゆかりの資料をご紹介。
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