2018年 8月 18日

2018年8月18日2018年8月19日

小中学生対象のモノづくりイベントです
・ビュンビュン!!ホバークラフト型走行車 (※小学4年生以上)先着100人/日
・ガラ紡糸でカラフルコースターをつくろう♪(※小学低学年は保護者同伴)先着150人/日
・くるくる◎歯車をつくろう!(※小学低学年は保護者同伴)先着200人/日
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2018年7月14日 4:00 PM2018年9月30日 4:00 PM

企画展クルマの「魅力」再発見/キッズ!クルマワンダーランド(はたらく自動車展示)/屋外展示・実感フィールドパフォーマンス/キッズラボ
大人も子どもも楽しめるイベントを開催。
※7/15~8/31の夏休み期間中は小学生の入館料は無料です。
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2018年7月14日2018年9月2日

帆船時代をテーマとした特別展を開催します。
スパイスや装飾品等、各時代の文化的背景や、各地域の交易品、さまざまな帆船模型、コロンブスやマゼラン等航海史上欠かせない人物等を紹介します。
地理的発見の時代と大航海時代の到来/帆船時代の冒険者たち/古代の帆船時代/帆船時代の交易品/帆船・Q&Aコーナー/海賊と海戦
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2018年7月14日2018年8月31日

千種区役所や地域の皆さんのご協力をいただき、「城山・覚王山地区」における豊かな自然や史跡、地区を訪れる人々の動きなどの写真作品を広く公募し、聴松閣2階展示室6・7にて写真コンクール入選作品展を開催します。
●表彰式 7月14日(土)午前10時~11時聴松閣地階多目的ホール
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2018年7月14日2018年8月31日

従来の“パネル展示”ではなく、ご入館いただいたお客様が“聴松閣見どころマップ”を片手に館内を自由に探索したり、“聴松閣定時ガイド”に参加される時に参考にしていただくという新しいスタイルです。
聴松閣の建築意匠を紹介・解説し、名古屋が生んだ偉人“伊藤次郎左衛門佑民”が聴松閣に掛けた“思い”に触れて頂きます。
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2018年4月20日2018年8月26日

花相撲の名の由来は、奈良・平安時代の宮中で行われた天覧相撲「相撲節会(すまひのせちえ)」では、東方力士が勝利すると朝日を受けて咲く葵(あおい)の花を、西方力士が勝つと夕日を受けて咲く夕顔(ひょうたん)の花を、それぞれの髪に差して退場。力士たちはそれらを褒美として受け取り、花を衣類や食料品に交換したとされています。
江戸時代になると「花相撲」は花の品評会をあらわす言葉となり、相撲の番付のように園芸品の番付が出され、大関から前頭までを東西に花を分け、葉や花弁の美しさ、珍奇さなどを競い合いました。
本展では。名古屋園芸の創業者・名古屋園芸の創業者・ご隠居小笠原左衛門尉亮軒氏が50年以上にわたり蒐集している「雑花園文庫」からとっておきの植物図譜などを、知って楽しい“花の対決”視点でご紹介します。
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2018年7月24日2018年10月8日

名古屋ボストン美術館は2018年10月8日をもって閉館いたします
20年間にわたり多数の展覧会を開催してきた名古屋ボストン美術館の最後の展覧会です。
ボストン美術館の所蔵作品から、古今東西の人間が求めてきた「幸せ(ハピネス)」について思いを巡らせていきます。これまでの展覧会でやって来た懐かしい作品の数々に加え、本展覧会のために修復された曾我蕭白の幻の襖絵《琴棋書画図きんきしょがず》もご紹介します。
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2018年7月21日2018年9月24日

江戸時代に各藩にあった城は、明治維新の動乱によって多くが破壊されました。
名古屋城天守、広島城天守などわずかに残った建物も、第二次世界大戦の空襲によって焼失しました。それら失われた城のかつての姿を、古写真や記録から探ります。
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2018年8月10日2018年8月12日
2018年8月14日2018年8月15日
2018年8月18日2018年8月19日

夜間特別にライトアップされた園内で、普段見ることのできない夜の動物達を観察できます。
●ナイトZOO区域
動物園〔本園(こども動物園を除く)・北園・自然動物館・世界のメダカ館〕
●特別イベント
プロジェクションマッピング/アニマルトークリレー/ナイト ZOOメインイルミネーション/スリランカ「ペラヘラ祭」風イルミネーション/BON!BON!DANCINGズーボナイト/ひがしやま夜空シアター/ナイト遊園地!遊園地イルミネーション/ZOOBO GATE ガーデン/スーパーハワイアンナイト他
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2018年8月1日2018年9月2日

宗田理(そうだ おさむ)は昭和3年東京に生まれ、今年で90歳を迎えました。
幼少期を愛知県西尾市で過ごし、終戦後、日本大学芸術学部映画学科に進学します。
のちに愛知県豊橋市に転居し、現在は名古屋市東区に暮らし、作家活動を続けています。
「ぼくら」シリーズ第1作である『ぼくらの七日間戦争』は、1985年に刊行され、今なお少年少女を中心に読み継がれています。今回の展示では、これまでの宗田理の作品と半生についてご紹介します。
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