2022年 2月 1日

2022年1月26日2022年2月13日

国立新美術館(東京)で開催された第8回日展(日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門)の巡回指定作品と東海3県からの優秀作品を展示する総合美術展。

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2022年1月25日2022年2月20日

園内で間伐した枝やドライフラワーなどを使い装飾して、自然で雰囲気のあるインテリアの方法の紹介をします。

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2022年1月15日2022年3月11日

伊藤家第十五代伊藤次郎左衞門祐民の多くの事績の中から、現代に引き継がれている文化遺産を紹介し、様々な文化を名古屋に根付かせたそのルーツを探ります。
・いとう呉服店少年音楽隊(現東京フィルハーモニー交響楽団)
・名古屋のお茶文化
・陶器文化(名古屋製陶関連)
・その他

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2022年1月21日2022年4月17日

400年以上の歴史のなかで大きく発展した、有田焼や薩摩焼などの陶磁器。
本企画展では、陶石の生み出す透明感ある有田焼の白磁や、釉薬に細かな貫入を入れた柔らかな乳白色の薩摩焼を中心に、絢爛たる装飾と品質で欧米を魅了した近代の九州陶磁器の美を楽しめます。

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2022年1月6日2022年4月3日

2022年のメナード美術館は、コレクション展ではじまります。
1500余点のコレクションから西洋絵画・日本画・日本洋画を中心に選んだ作品約70点をご覧いただく機会になります。
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2021年12月4日2022年3月6日

世界的有名絵画が3Dアートに
絵の中の一部になった写真が撮れる体験型アートです。

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2021年12月14日2022年3月13日

熱田神宮の北に位置し、5世紀から7世紀にかけて築かれた高蔵古墳群。
その出土品の中から、平成28・29・30年度の発掘調査で新たに発見された出土品を初展示します。
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2021年10月30日2022年4月17日

世界中の公道を舞台に市販車ベースの競技車両で戦われるWRC(FIA世界ラリー選手権)。
このラリーへの日本車挑戦の歴史と共に、トヨタ、日産、マツダ、三菱、SUBARU、スズキ、ダイハツの代表的なWRC参戦車両が一堂に展示されます。
会場はマンガ仕立ての2.5次元イメージの空間とし、日本車のWRC挑戦の軌跡を臨場感たっぷりにご紹介します。

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2022年1月22日2022年3月13日

ミニマル・アートとは、作家の個性を示すような表現性を捨て去り、シンプルな形体や構造をもち、それ自体の事物性以外の何ものをも表現しない彫刻や絵画のアートです。
今回の展覧会ではノルトライン゠ヴェストファーレン州立美術館の全面的な協力のもと、フィッシャー・ギャラリーが保管していた貴重な作品や資料、ならびに日本国内に所蔵される主要な作品を通じて、全18作家の活動から1960-70年代のミニマル・アートとコンセプチュアル・アートを振り返ります。

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2021年12月11日2022年2月6日

「ポジション」は、名古屋とその近隣地域が輩出しているすぐれた美術家を紹介する現代美術展です。
6回目となる本展では、洋画・日本画・彫刻・映像・インスタレーションの各分野を基盤に、9人の中堅・若手の美術家たちが代表作や新作を出品します。
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