2021年 7月 11日

2021年7月10日2021年9月5日

モーゼスおばあさん(グランマ・モーゼス)の愛称で親しまれ、アメリカの国民的画家、アンナ・メアリー・ロバートソン・モーゼス(1860-1961)。
最初期の作品から100歳で描いた絶筆や愛用品ほか関連資料まで、約130点が展示されます。

詳細はこちら

2021年7月10日 9:30 AM2021年8月29日 5:00 PM

史上最大のティラノサウルス「スコッティ」や、北海道むかわ町穂別で発掘された草食恐竜「カムイサウルス・ジャポニクス(通称:むかわ竜)」の全身復元骨格が中部地区に初登場。たくさんの貴重な化石や標本の展示も!

【ナイトミュージアム】も開催されます。
※7月10日(土)、24日(土)、8月12日(木)~14日(土)、28日(土)

詳細はこちら

2021年4月18日2021年7月11日

現代日本画壇を代表する田渕氏の初期から令和の現在にいたる作品約30点と、その表現に焦点を当て、あわせて当館のコレクションを代表する日本画家たちの作品約50点が展覧されます。
また、メナード美術館 初公開コレクション《明ける》も展示されます。
※本展は2020年の予定から展覧会会期を変更しました。前期と後期に分けて作品をご覧いただきます。
詳細はこちら

2021年4月24日2021年8月29日

徳川家康が築城した名古屋城に狩野派の絵師たちによって施された美しい障壁画からはじまり、本格的な発展をはじめた本草学で、狩野派の粉本などで学んだ描き方と、顕微鏡などを用いて観察する方法と融合させた美しい植物画と、ボタニカルアート、ジャポニスム、アール・ヌーヴォーへとつながっていった流れが展観されます。
また、シーボルトに学び、シーボルトに「余は圭介氏の師であるとともに、圭介氏は余の師である」と言われた尾張の本草学者 伊藤圭介(1803-1901)の像に迫ります。
【見どころ】
・名古屋城本丸御殿天井板絵と復元模写を並べて展示!
・知られざる東山動植物園所蔵の伊藤圭介関連資料を公開!
・カッパからしゃちほこまで 名古屋の歴史を一望!
・名古屋から世界へ 北斎が世界の芸術家の絵手本に
詳細はこちら

2021年4月10日2021年7月11日

名古屋城の金シャチが愛・地球博以来16年ぶり、3度目の地上に降臨です。

高さ2.6メートル、重さ約1.2トンの金シャチの迫力を、利便性の高い「栄」で間近で直接触れて体感できるイベントです。
・平日限定入場券…会期中の平日のみ有効。日時指定なし

・土日祝日日時指定入場券…30分単位で販売
詳細はこちら

イベントカレンダー