| 2024年6月29日 | ~ | 2024年9月8日 |
メキシコで画家・美術教育者として活動した北川⺠次さんの約30 年ぶりの回顧展です。
絵画作品約70 点を含む約180 点の作品と資料によって、洋画家・壁画家・絵本制作者・美術教育者など多彩な側⾯をもつ北川⺠次の魅⼒に迫ります。
| 2024年6月29日 | ~ | 2024年9月8日 |
メキシコで画家・美術教育者として活動した北川⺠次さんの約30 年ぶりの回顧展です。
絵画作品約70 点を含む約180 点の作品と資料によって、洋画家・壁画家・絵本制作者・美術教育者など多彩な側⾯をもつ北川⺠次の魅⼒に迫ります。
| 2024年6月22日 | ~ | 2024年7月28日 |
まんが家「さくらももこ」さんの約300点のカラー原画や直筆原稿を一堂に展示した”さくらワールド”な展覧会です。
さくらももこができるまで/ももことちびまる子ちゃん/ももこのエッセイ/ももこのまいにち/ももこのナンセンス・ワールド/ももことコジコジ/アトリエより など
| 2024年7月15日 | ~ | 2024年7月16日 |
江戸時代には東照宮祭・若宮まつりと共に名古屋三大祭に数えられた歴史あるお祭りです。神輿や山車が街に練り歩く神輿のお渡りがあります。
15日 宵祭、16日 本祭
| 2024年7月27日 | ~ | 2024年7月28日 |
日本三大川まつりのひとつに数えられる「尾張津島天王祭」です。
津島神社の祭礼として500年の伝統を誇り、全国の数ある夏まつりの中でも最も華麗なものと言われています。
宵祭では天王川に浮かぶ津島五車のまきわら船の提灯に灯りがともされ、とても幻想的です。
朝祭は、市江車を先頭に6艘の車楽船が能の出し物をかたどった置物を飾り、楽を奏でながら漕ぎ進み、先頭の市江車から10人の鉾持が布鉾を持って水中に飛び込み、川を泳ぎ、神社に向かって走る勇壮な祭です。
| 2024年7月20日 | ~ | 2024年7月21日 |
ちょうちんの灯が幻想的な江戸時代を起源とした祭で、参拝者自身が短冊に願い事を書いた千個あまりの提灯が奉献されます。
えんむすび、高さ36cmの石神鳥居くぐり、十二支参り、わくぐりなども開催。