| 2021年11月2日 | ~ | 2021年12月19日 |
今年の開催できなかった、古川美術館の流派を越えた茶会で使用予定だった茶碗を一堂に展示されます。
初代館長の愛用していた茶碗から、暮れの茶席茶碗、新春茶席茶碗、夏のお茶碗、秋の茶碗、ゆく年くる年の茶碗と展示数は約40点。茶碗で春夏秋冬それぞれの季節を廻り、1年を締めくくると共に来年は無事に開催できることを願います。
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| 2021年11月2日 | ~ | 2021年12月19日 |
今年の開催できなかった、古川美術館の流派を越えた茶会で使用予定だった茶碗を一堂に展示されます。
初代館長の愛用していた茶碗から、暮れの茶席茶碗、新春茶席茶碗、夏のお茶碗、秋の茶碗、ゆく年くる年の茶碗と展示数は約40点。茶碗で春夏秋冬それぞれの季節を廻り、1年を締めくくると共に来年は無事に開催できることを願います。
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| 2021年12月19日 | ~ | 2022年3月27日 |
それはまるで映画のセットのような美術展
現代のストリートで表現を続けるアート界の異端児“バンクシー”の傑作群を、日本オリジナルの切り口で紹介する意欲的な展覧会です。
・会場に世界各地のストリート作品が出現!!
・プライベート・コレクター秘蔵のオリジナル作品が初お目見え!!!
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| 2021年12月1日 | ~ | 2021年12月6日 |
摩訶不思議な光と色の幻想空間、人気万華鏡作家の最新作、限定品が集まる東海地域最大規模の万華鏡展です。
【展示作品】DRAGON’S DREAM/月の響(ツキノネ)/-飛天-R,N式大万華鏡砲/Shadow Deluxe/Fortunate omen/HUBBLE BUBBLE II/オルゴール 万華鏡
【人気万華鏡作家によるワークショップ】事前申し込み制
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| 2021年12月4日 | ~ | 2022年1月30日 |
本展覧会は、『十便十宜図』誕生から250年を記念して、文人画の大成者として知られ大雅と蕪村、両者による文人画の名品を展示します。
プロローグ 文人画とは?/第1章 文人画の先駆者―彭城百川/第2章 早熟の天才絵師―池大雅/第3章 芭蕉を慕う旅人―与謝蕪村/第4章 『十便十宜図』の誕生/第5章 蕪村の俳画―尾張俳壇と蕪村/第6章 かがやく大雅 ほのめく蕪村―二人が描く理想の世界/第7章 尾張の文人画―丹羽嘉言
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| 2021年10月29日 | ~ | 2021年11月28日 |
世界各地の名所を題材とした『世界一周の旅』と『人気作品抜粋』の2テーマでトリックアートを楽しめます。
本展では、全てが東海地区初登場となる57作品を展示。絵の中に入ったり、絵の上に乗ったり、絵から飛び出したり、とユニークな写真を撮ることができます。
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| 2021年10月9日 | ~ | 2021年11月28日 |
アーティストMozu(モズ)こと、水越清貴さんの日常の風景をリアルに再現したミニチュア展です。
本展では、人を驚かせることが大好きなMozuのこれまでの作品群はもちろんのこと、新作・絵コンテ・設計図など Mozu の世界を網羅し、そのすべてが詰まった内容です。一部作品を除き、写真撮影が可能な体感型の初の展覧会です。
各種グッズも販売されます。
| 2021年11月13日 | ~ | 2021年12月12日 |
国宝「源氏物語絵巻」はもとは3巻の巻子装でしたが、保存と公開の観点から昭和7年(1932)に額面装に改められました。しかし、80余年を経て額面装による弊害が生じ、平成28年(2016)から5年にわたる保存修復を行い、本来の巻子装にもとりました。
令和2年(2020)に全15巻の修復が完成したことを記念し、前後期で展示替を行いながら、全巻を特別公開されます。
■「国宝 源氏物語絵巻」の展示スケジュール
前期(11/13~11/30):蓬生/柏木一/柏木三/竹河一/橋姫/早蕨/宿木二/東屋二
後期(12/1~12/12):関屋・絵合/柏木二/横笛/竹河二/宿木一/宿木三/東屋一
| 2021年11月1日 | ~ | 2021年12月19日 |
西の丸御蔵城宝館の会館を記念した特別展です。
慶長14年(1609)、徳川家康が九男義直の居城として名古屋城の築城を決定し、築き上げました。なかでも石垣普請には、西国・北国から20もの大名が動員され、長大な石垣が短期間のうちに完成しました。
本展では名古屋築城普請に関する新発見の史料などをとおして石垣普請の実態をさぐるとともに、本丸御殿の壮麗な障壁画を紹介します
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| 2021年10月2日 | ~ | 2021年12月19日 |
江戸期の医療とモノづくりに対する挑戦を紹介するリアル&バーチャル企画展です。
当時大変恐れられていた感染症のひとつである、天然痘との闘いに焦点をあて、海外から伝わった種痘という感染症予防を試行錯誤のなかから習得し、想像を絶する手間と時間をかけて、日本を縦断するようにやり遂げたその偉業を紹介します。