| 2024年3月1日 | ~ | 2024年4月21日 |
ロココからエコール・ド・パリまでフランス美術300年の流れを一望できる作品約180点が集まる展覧会です。
工芸作品の展示室にはアール・ヌーヴォーの家具やガラスなども展示されます。
| 2024年3月1日 | ~ | 2024年4月21日 |
ロココからエコール・ド・パリまでフランス美術300年の流れを一望できる作品約180点が集まる展覧会です。
工芸作品の展示室にはアール・ヌーヴォーの家具やガラスなども展示されます。
| 2022年3月19日 | ~ | 2022年5月8日 |
1970年代後半から90年代にかけて、女子中高生を中心に爆発的な人気を博した「OSAMU GOODS(オサムグッズ)」の生みの親、原田治の没後初の全国巡回展です。
イラストレーターとして活動するきっかけとなった広告・出版・各種グッズなど多分野にわたる作品を中心に、幼少期~20代前半の初期資料や、エッセイ集『ぼくの美術帖』関連資料も交えて展示されます。
| 2022年3月8日 | ~ | 2022年5月8日 |
「スーパーヒーロー」「スーパーヴィラン」の様々なキャラクターを生み出してきた最大級のアメコミ出版社・DCの世界巡回展です。
出版当時の貴重なコミック原画や設定資料、映画で実際に使用された衣装や小道具、彫刻やイラストのアート作品など400点以上が展示されます。
●4月9日(土)、4月16日(土)限定!DC・コスプレデー開催!
関連キャラクターのコスプレでご来場すると当日料金より200円割引で観覧できます。また、会場内すべて写真OKになります。
| 2022年2月23日 | ~ | 2022年4月10日 |
ゴッホ最後の傑作といわれる《夜のプロヴァンスの田舎道》が16年ぶりの来日します。
20世紀初頭、ファン・ゴッホ作品の世界最大の個人収集家となったヘレーネ・クレラー=ミュラー。画家と収集家の関係に焦点を当て、ファン・ゴッホの魅力に迫ります。
そのほかにもファン・ゴッホ美術館から《黄色い家(通り)》などが特別出品。
| 2022年1月29日 | ~ | 2022年3月6日 |
陶磁器やガラスのオリジナルお雛さまを中心に街全体で飾る。
瀬戸蔵では、高さ4mのピラミッド型巨大ひな壇が登場!!
市内に点在した会場では、雛に関係するいろいろな体験や名物などが楽しめます。
またお雛めぐり限定のランチ&スイーツも登場します。
詳細はこちら
| 2023年1月31日 | ~ | 2023年4月15日 |
生まれ変わったお雛様に新たな活躍の場を作る取り組みです。
“お雛様の日常”を表現した「福よせ雛」となったお雛様の生き生きとした姿が楽しめる展示が各所で開催されます。
| 2022年2月17日 | ~ | 2022年2月28日 |
日本を代表するからくり人形師 九代玉屋庄兵衛の作品を一堂に紹介します。
本展のために復元に挑んだ初代作『鶴』が東海地方で初お披露目!!
山車からくり人形、座敷からくり人形、新作創作からくり人形 などを展示。
公式図録、オリジナルポストカード、クリアファイル、マスキングテープ等のグッズ販売コーナーもあります。
| 2022年2月5日 | ~ | 2022年3月6日 |
小さくて愛らしいお雛様が大正時代のお屋敷の落ち着いた和室に並びます。
・橦木館お箏のコンサート 2月26日(土)14:00~15:00
※このイベントのみ、事前申込制。ご予約のない方は入場できません。
定員 : 20名
参加費 : 無料(要入館料)
申込方法 : 2月15日(火)午前10時よりtel.052-939-2850へ電話申込
| 2022年2月5日 | ~ | 2022年3月6日 |
没後15年を迎える経済小説の父・城山三郎の原点である『中京財界史』を中心に、日本の資本主義経済の父・渋沢栄一が主人公の『雄気堂々』など、氏の主な経済小説を貴重な直筆原稿や資料と共に紹介。
・トークイベント「中京財界史よもやま話」
日時:3月6日(日)13:30~15:00
講師:林順子(南山大学経済学部教授 城山三郎氏の姪)
定員:30名 ※2月16日(水)10:00~電話で申し込み